家庭教師のお姉さんのpageですよ。

4人の美人家庭教師が、僕だけのために指導をしてくれる贅沢な作品。

今日から担当になったさとし君の先生は、やたらと胸の谷間が強調された服を着ていてどこか変。

すると、「勉強は教えられないけど、こっちだったら教えてあげる」と言って僕の足を触ってきた。

その手はやがて、変な感じがする股間へと伸びてくる…。